ケアナノパックの使い方で注意するべき5つの点!

ケアナノパックの使い方で注意するべき5つの点!

 

ケアナノパックの効果を高めるとかそういうわけじゃないんですが、使う上で注意するべきことを5つにまとめました!

 

それなりに大事なことをまとめていますので、ケアナノパックを試す前にさらっと目を通しておくと良いかもしれません。

 

@.開封したらワンシーズン以内に使う

ケアナノパックは、未開封の状態なら2年持つよにうになっていますが、開封したあとは空気が入り込んできてだんだん酸化していきます。
何か月も経つと、塗ることでかえって肌荒れを引き起こしてしまうかもしれないので早めに使うようにしましょう!
開封後は具体的な消費期限は無いんですが、およそワンシーズン(春・夏・秋・冬)以内です。
およそ3〜4カ月以内くらいが目安です。

 

A.キズや腫れもの、湿しんなど皮膚の炎症があるときは使わない

ケアナノパックはキズ薬ではありません!
もしも切り傷やスリ傷、肌が腫れて盛り上がっている状態、発しん・皮膚炎などの場合はケアナノパックを使うのは避けてください。
使ってしまうとかえってその症状が悪化しかねないので、きちんと治してからにしましょう!

 

B.高温・低温過ぎる場所、直射日光を避けて涼しい場所に保管する

ストーブ(暖房)が直接当たる位置や直射日光の影響でジェルが分離(劣化)してしまう恐れがあります。
また、湿度が高かったり、開けっ放しにすることで酸化&菌が繁殖しやすくなるので気を付けてください。

 

C.全額返金保証の条件を事前にチェックしておく

全額返金保証には意外と条件が多く、注意するべき点もいくつかあります。
「きちんと目を通さなかったばかりに返金してもらえなかった…」
とならないようにいまからでも軽く目を通しておくことをオススメします!

 

>>ケアナノパックの全額返金保証について!

 

D.乳液やクリームと一緒には使わない

乳液やクリームは、油分の膜を張って肌を保護するもので、ケアナノパックの有効成分が浸透するのを邪魔してしまう恐れがあります。

【ケアナノパックの特徴と効果】

■睡眠中にうるおい成分を補給
■肌の引き締め(収れん作用)
■ターンオーバーを乱れさせない
■皮脂の過剰分泌を防ぐ
■プラセンタエキスやEFG、FGFがコラーゲンの生成を促す

そのため、一緒に使うのは避けたほうが良いですよ!

 

ちなみに、「正しい使い方について知りたい!」という場合や、「効果を高めるにはどうすれば?」という場合は、こちらを参考にしてください。

 

>>ケアナノパックの効果を高めるコツ+正しい使い方が知りたい方はこちらへ